ようこそ、東浦の小さな和菓子店、大黒屋へ!

 

18世紀後半、飴屋を営んでいた利七(りしち)が文化元年(1804年)に大黒屋を創業しました。

以来、地元の皆様に支えられ、倉吉、伊助、銘五郎、鉞太郎、暹、満、寛則と、細々とではありますが8代続き、今年で215年になりました。

 

お店の特徴としては、自家製のあんにこだわり、地元に根付いた商品、季節や話題性にとんだ商品などの製造販売をしております。


お知らせ


和三盆糖に新しい仲間が加わりました!!ブドウ味と抹茶味の和三盆糖です。

 

今まで有りそうで無かった品を作ってみました。

 

それぞれ和三盆糖との相性がとてもよく、

 

試作品の評判も良かったことから10月~定番化しました。ぜひ一度ご賞味ください。



東海テレビ スイッチのコーナー  ”はじめまして” の

 

放送が8/8にありました。

 

すごい反響で、普段のお客様 以外の”はじめまして”の

 

お客様が”テレビ見たよ”と遠くからたくさんいらっしゃいました。

 

高井さん!本当にありがとうございました。

 


ダウンロード
1562316057576-.メディアスFM-.-.FMPLAPLA20.mp3
MP3 オーディオファイル 12.0 MB

メディアスFM(パーソナリティー、Palet カナダコウイチ、山本貴子)で、

 

当店の紹介をしていただきました。

 

 



最近作った珍しい練り切り


 

2019-2020  ドライブぴあ  に載せていただきました。

 


 

daikokuya1804でInstagramはじめました。

 

気軽にフォローしてください。

 


おだいちゃんシリーズが4つにふえました!


昔ながらの酒元まんじゅう

 

7代目に聞きました。酒元饅頭っていつ頃からやってた記憶があるかと?

 

7代目が小さい時から6代目は作っていたそうで、計算すると約80年以上の歴史がありました。

 

米麹を発酵させた皮と北海道産小豆の自家製こしあんでつくる、いたってシンプルなお饅頭です。

 

一度お召し上がりください。

 


 於大羊羹は金粉入の本格的羊羹です。

お使い物ナンバー1商品です。

 

 徳川家康の母於大の方が緒川城で生まれた事にちなみ

羊羹に金粉を入れ高級感を出しました。

 

(東浦町観光協会推奨商品)

 



昔からある大きなサイズの練り切り。

 

昔からの形のみにこだわらず、

思わず笑顔になれる自由な発想のお菓子もお楽しみいただけます。