ようこそ、東浦の小さな和菓子店、大黒屋へ!

 

18世紀後半、飴屋を営んでいた利七(りしち)が文化元年(1804年)に大黒屋を創業しました。

以来、地元の皆様に支えられ、倉吉、伊助、銘五郎、鉞太郎、暹、満、寛則と、細々とではありますが8代続き、今年で216年になりました。

 

お店の特徴としては、自家製のあんにこだわり、地元に根付いた商品、季節や話題性にとんだ商品などの製造販売をしております。


過去ご依頼を受けて作った練り切り


 

2019-2020  ドライブぴあ  に載せていただきました。

 


 

daikokuya1804でInstagramはじめました。

 

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昔ながらの酒元まんじゅう

 

7代目に聞きました。酒元饅頭っていつ頃からやってた記憶があるかと?

 

7代目が小さい時から6代目は作っていたそうで、計算すると約80年以上の歴史がありました。

 

米麹を発酵させた皮と北海道産小豆の自家製こしあんでつくる、いたってシンプルなお饅頭です。

 

一度お召し上がりください。

 


 於大羊羹は金粉入の本格的羊羹です。

お使い物ナンバー1商品です。

 

 徳川家康の母於大の方が緒川城で生まれた事にちなみ

羊羹に金粉を入れ高級感を出しました。

 

(東浦町観光協会推奨商品)

 



昔からある大きなサイズの練り切り。

 

昔からの形のみにこだわらず、

思わず笑顔になれる自由な発想のお菓子もお楽しみいただけます。